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基幹理工学部・宮川和芳教授が新エネ大賞(経済産業大臣賞)を受賞

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機友会の副会長でもある宮川和芳教授(基幹理工学部 機械科学・航空宇宙学科)が、秋田県、東北小水力発電株式会社と共同で令和7年度「新エネ大賞」経済産業大臣賞(商品・サービス部門)を受賞しました。

受賞の詳細につきましては、こちらをご覧ください。

また、一般財団法人電力中央研究所(本社:東京都千代田区、理事長:平岩芳朗)、東芝エネルギーシステムズ株式会社(本社:神奈川県川崎市、代表取締役社長:島田太郎)、学校法人早稲田大学(東京都新宿区、理事長:田中愛治)、国立大学法人信州大学(長野県松本市、学長:中村宗一郎)は、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(以下、「NEDO」)が公募した、国内初となる一般水力発電の調整力強化に向けた「電源の統合コスト低減に向けた電力システムの柔軟性確保・最適化のための技術開発事業(日本版コネクト&マネージ2.0)※1/研究開発項目3-2 水力発電の柔軟性向上のための技術開発」(以下、「本事業」)に応募し、採択されたため、このほど技術開発に着手しましたので合わせてお知らせいたします。本事業は2028年度末まで行います。
(早稲田大学の研究代表者は理工学術院・宮川和芳教授です。)

本事業の詳細につきましては、こちらをご覧ください。

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